インスタ運用がうまい企業と事例15選!その特徴も解説

インスタ運用がうまい企業の事例15選!その特徴も解説

Instagramの運用をしていきたいが、リソースが足りずにコンスタントにクオリティの高い投稿が続けられないという企業担当者は多いと思います。

しかしSNSマーケティングにおいて、アカウントこそがブランディング面で一番重要となってきます。

特に若い世代の消費者は、リアルなフォロワーが多くいるアカウントか、いないアカウントかで信用できるブランドかどうかを判断することが多いです。

そこで今回は、インスタ運用がうまい企業15選をご紹介しながら、お手本にしたいノウハウについてご紹介していきます。

後半ではインスタ運用がうまい企業の共通点も解説していますので、ぜひ自社のSNSマーケティングにお役立てください。

インスタ運用がうまい企業の事例15選

一口にインスタ運用がうまい企業といっても、UGC(ユーザー生成コンテンツ)のキャンペーンやインフルエンサーの起用など、成功している要因はさまざまです。

そこでこの章では、インスタ運用がうまい企業として以下社をピックアップし、お手本にしたいポイントについて解説していきます。

  1. MUJI無印良品:使い方のアイデアを提供
  2. ニトリ:インテリアコーディネートのアイデアを提案
  3. ネイエ:地域密着型企業の成功事例
  4. 株式会社しまむら:みんなで作るしまむらプロジェクト
  5. GRL(グレイル):ショッピング機能
  6. 株式会社おやつカンパニー:インフルエンサーを起用
  7. 日清食品株式会社:商品ごとにアカウントを運営
  8. dely株式会社(クラシル):アプリのダウンロードへ誘導
  9. 株式会社Nikon(NICO STOP):UGC
  10. 日本デジタル配信株式会社:フォトコンテスト
  11. 三井住友銀行(SMBC):アンケート機能
  12. めちゃコミック(めちゃコミ):インスタ広告の運用
  13. DAISO(ダイソー):インスタライブ
  14. ALBUM:美容室と美容師のアカウントを連携
  15. 北欧、暮らしの道具店:統一された世界観を演出

上記の企業はそれぞれどのような工夫を凝らしてインスタ運用を行っているのか、順番に見ていきましょう。

1.MUJI無印良品:使い方のアイデアを提供

引用:https://www.instagram.com/muji_global/

最初にご紹介するインスタ運用がうまい企業は、インテリア・雑貨を提供する「MUJI無印良品」です。

最大の成功要因は、何と言ってもインスタと企業イメージとの相性の良さでしょう。

シンプルで機能的なデザインで統一されたMUJI無印良品の商品は、ビジュアルが重視されるインスタとの相性が抜群です。

インスタの投稿では、無印良品の商品を組み合わせたラッピング方法など、消費者が思わず買いそろえて真似したくアイデアを提供しています。

このほか、限定商品やキャンペーン情報などを投稿しているのも、インスタ運用がうまい企業として評価されている理由です。

2.ニトリ:インテリアコーディネートのアイデアを提案

引用:https://www.instagram.com/nitori_official/

続いてご紹介するインスタ運用がうまい企業は、自社商品を組み合わせたインテリアコーディネートや収納テクニックを提案している「株式会社ニトリホールディングス」です。

インテリア・家具の量販店ならではの豊富なアイテムを巧みに組み合わせたアイデアやノウハウ投稿が、消費者の購買意欲を後押ししています。

また、指定のハッシュタグをつけたユーザーからの投稿をストーリーズで紹介するなど、UGC(ユーザー生成コンテンツ)を積極的に取り入れているのも成功要因の1つです。

上記の投稿では、オンライン上で試せる「お部屋deコーディネート」という新機能が紹介することで、ニトリネットへの集客を促しています。

インテリアコーデや収納のノウハウ情報を発信する際、リール動画を積極的に活用しているのもお手本にしたいポイントです。

3.ネイエ:地域密着型企業の成功事例

引用:https://www.instagram.com/neie_architects/

地域密着型でもインスタ運用がうまいと評価されている事例としてご紹介したいのが、18.6万人のフォロワーを獲得している「ネイエ」です。

ネイエのインスタアカウントは、愛知・岐阜・富山・石川県で注文住宅を請け負っている株式会社洞口が運営しており、YouTubeでもSNSマーケティングを展開しています。

特筆すべきは、何と言っても美しいコンテンツから伝わってくる世界観です。

現地に足をはこばなくても、インスタ映えするコンテンツが新居を探しているユーザーニーズを満たしてくれます。

地域密着型の企業でもインスタ運用で知名度が向上した、貴重な成功事例と言えるでしょう。

ネイエのインスタ運用でとくに注目したいのが、リールのモデリングルームツアーです。

21万回もの再生回数を記録した投稿もあり、人気の高さが伺えます。

4.株式会社しまむら:みんなで作るしまむらプロジェクト

引用:https://www.instagram.com/grshimamura/

「ファッションセンターしまむら」を運営している株式会社しまむらも、インスタ運用がうまい企業です。

特筆すべきは、プチプラファッションの情報発信を得意としている複数のインスタグラマーを贅沢に起用し、日常的にインフルエンサーマーケティングを展開しているという点でしょう。

さらに、話題のインフルエンサーたちが商品のプロデュースを担当する「みんなで作るしまむらプロジェクト」を実施し、以下のようなフローが確立しているのも、しまむらのインスタ運用が成功している大きな要因です。

  • 企画:インフルエンサーとコラボを組んで新商品を考案する
  • 発信:完成した商品をインフルエンサーがPRする
  • 認知:フォロワーの目に留まる
  • 購買意欲:インフルエンサーへの憧れから同じ商品が欲しくなる

他にも、オリジナルハッシュタグ「#しまパト」を活用してUGCを促進するなど、インスタ運用における引き出しの多さは群を抜いています。

上記の投稿では、8.5万人のフォロワーを獲得しているファッション系インスタグラマー「立野 愛里菜」さんとのコラボ商品を紹介しています。

商品のタグには、立野愛里菜さんのインスタ名とQRコーデが記載されており、目印としてのインパクト効果は絶大です。

5.GRL(グレイル):ショッピング機能

引用:https://www.instagram.com/grl_official/

続いてご紹介するインスタ運用がうまい企業は、レディースアパレルECサイト「GRL」を運営している株式会社Gio(ジオ)です。

最大の成功要因は、Instagramに装備されている「ショッピング機能」の活用でしょう。

画像をタップすると表示される「商品タグ」をタップすると、ネットショップの購入ページに飛んで直接買い物ができる仕組みになっています。

プロフィール上部、または「商品タグ」をタップした後に表示される左上の「ショップを見る」をタップすることで、商品タグがついた商品をカタログのように一覧表示させることも可能です。

このほか、購入したユーザーにリポストを促してUGCをさりげなく募る、インフルエンサーを起用する、リール動画のコーディネート投稿を増やすなどもインスタ運用の成功につながっています。

こちらの投稿のように、GRLでは画像・リールを問わず商品タグを設定し、ユーザビリティに配慮しています。

6.株式会社おやつカンパニー:インフルエンサーを起用

引用:https://www.instagram.com/oyatsu.company.official/

ベビースターでお馴染みの「株式会社おやつカンパニー」も、インスタ運用がうまい企業として定評があります。

注目すべきは、モデル系やスポーツ系のインフルエンサーとタイアップを組んでいる点でしょう。

通常、食品系のメーカーがインフルエンサーマーケティングを実施する際は、フード系インフルエンサーを起用するのが一般的です。

しかし近年の株式会社おやつカンパニーは、「おやつサプリ」や「BODYSTAR」といった健康をサポートする新商品を次々とリリースしています。

そこで、ヘルシーな「おやつ」と相性がよいモデル系やスポーツ系のインフルエンサーを起用し、ターゲット層である「筋トレダイエットに興味がある人」や「糖質が気になる人」へ向けてPRを行い、商品の認知度アップにつなげているのです。

上記の投稿は、「テラスハウス」に出演していたモデル系インフルエンサー「フランク奈緒美ロレイン」さんのタイアップ事例です。

フレーバーによって栄養成分が異なるという商品の特徴に触れつつ、さりげなくビールのお供に合うおすすめしています。

7.日清食品株式会社:商品ごとにアカウントを運営

引用:https://www.instagram.com/cupnoodle_jp/

続いてご紹介するインスタ運用がうまい企業は、カップヌードルを提供している「日清食品株式会社」です。

日清食品株式会社のインスタ運用で最も特徴的なのは、商品ごとにInstagramのアカウントを運用しているとこでしょう。

以下は、日清食品グループが開設しているInstagramアカウントの一例です。

  • カップヌードル
  • チキンラーメン
  • 日清ラ王
  • 日清食品 完全メシ
  • 日清MCTオイル
  • 日清製粉グループ
  • 日清オイリオ

商品ごとにインスタのアカウントを分けることで、よりターゲットを絞りこむことができる分、成果をあげやすくしています。

カップヌードルのInstagramアカウントでは、主にキャンペーンや新商品のリリース情報をはじめ、モチーフグッズを紹介コンテンツなどが投稿されています。

カップヌードルの具材をおせち料理に見立てるなど、季節感が伝わる凝ったコンテンツには多くのコメントが寄せられており、消費者との交流に役立っているのは明白です。

8.dely株式会社(クラシル):アプリのダウンロードへ誘導

引用:https://www.instagram.com/kurashiru/

料理レシピアプリの「クラシル」を運営している「dely株式会社」も、インスタ運用の成功事例として高く評価されている企業です。

事実、SNSマーケティング会社のWebサイトでは度々「インスタ運用のお手本にしたい企業」について取り上げられていますが、「クラシル」はその常連です。

プロフィールに公式アプリのリンクを設定することで、自然な流れでダウンロードを促しています。

このように、インスタの投稿からアプリダウンロードまでの動線を整備しておく手法は、固定客を獲得する有効な手段です。

「クラシル」のインスタアカウントでは、料理のレシピを中心に野菜の鮮度が長持ちする保存方法など、主婦が知りたい裏技などが投稿されていす。

クラシルで投稿されているコンテンツの最大の特徴は、1回の投稿で複数の「画像」と「動画」を組み合わせているところでしょう。

材料の一覧や最後に表示されるおすすめレシピは画像で、調理している様子は工程ごとにいくつかの動画に分けられており、分かりやすい構成になっています。

9.株式会社Nikon(NICO STOP):UGC

引用:https://www.instagram.com/nicostop_official/

続いてご紹介するインスタ運用がうまい企業は、Webマガジン「NICO STOP」を運営している「株式会社Nikon」です。

「写真がもたらす豊かさ」をコンセプトに掲げている通り、カメラ撮影の楽しみ方やノウハウに関する情報を提供しています。

「NICO STOP」のインスタ運用では、UGC(ユーザー生成コンテンツ)に力を入れているのが特徴です。

テーマに沿った写真を募るキャンペーンを開催する度に、多くの愛好家から自信作が寄せられています。

投稿にはユーザーが迷わず目的の記事に辿り着けるよう、「オリジナル記事のURL」や「サイト内検索のキーワード」を設定し、より確実にWebマガジンへ誘導しているのが特徴です。

こちらの投稿は、「#NICO STOP」というオリジナルのハッシュタグを使ったUGCイベントの一例です。

「#NICO STOP」がプロフィールやキャプションについている投稿の中から選ばれた1枚には、企業アカウントで紹介してもらえる特典が与えられます。

10. 日本デジタル配信株式会社:フォトコンテスト

引用:https://www.instagram.com/satonokapj/

各種イベント開催でインスタ運用を成功させているのが、ケーブルテレビ局向けにデジタルテレビ配信を行っている「日本デジタル配信株式会社」です。

オリジナルハッシュタグの設定を条件にして一般ユーザーへUGCを促す手法は「NICO STOP」と同じですが、2つ目の条件として企業アカウントのフォローを追加することで、より長期的に交流が図れるコアなファン作りにつなげています。

上記の投稿は、日本デジタル配信株式会社が実施した「私のふるさとフォトコンテスト」というUGCイベントの告知コンテンツになっています。

コンテストの参加条件は、以下の2点です。

  1. @furusatochをフォローする
  2. 「#my_furusato」 をつけ、撮影した都道府県やエピソードを添えて写真を投稿

こちらのフォトコンテストでは、最終的に9,500点を超える投稿が全国から集まり、UGCイベントが企業の認知度向上に大いに貢献したことが実証されています。

ちなみに最優秀賞に輝いた投稿者には、副賞としてSONYのデジタル一眼レスカメラが授与された。

11.三井住友銀行(SMBC):アンケート機能

引用:https://www.instagram.com/smbc_official/

続いてご紹介するのは、インスタに備わっているアンケート機能を使って新規顧客の獲得と、ユーザーとの交流を深めている「三井住友銀行」です。

三井住友銀行の公式Instagramアカウントでは、投資や資産運用に興味がある人へ向けて、「お金にまつわる豆知識」を初心者にも分かりやすく解説したコンテンツを投稿しています。

お金に関する情報はどうしても難解なイメージがつきまといますが、あえて手書き風のフォントを用いることで、親しみやすさとハードルの低さを演出しているのが特徴です。

上記のコンテンツは、ストーリーズで実施したアンケート結果を報告する投稿です。

「投資を始めるべきタイミングと、そのきっかけ」というテーマで実施したアンケート結果を発表しつつ、投資を促して顧客獲得に繋げています。

12.めちゃコミック(めちゃコミ):インスタ広告の運用

引用:https://www.instagram.com/mechacomic_pr/

インスタ広告の運用がうまい企業として広く知られているのが、「めちゃコミック(めちゃコミ)」を運営している「株式会社アムタス」です。

なぜ「めちゃコミック」のインスタ広告は高く評価されているのが、その理由として以下の2点が挙げられます。

  • 商品であるマンガを、広告として配信している
  • クライマックスの一歩手前で、有料のサイトページへ遷移する

つまり、ユーザーがついついお金を払ってでも続きが見たくなる仕組みになっているのです。

上記は通常の投稿ですが、「めちゃコミック」が発信しているインスタ広告と似たような仕様になっており、ページを読み進めると今後の展開が気になる箇所で終了しているのが分かります。

13.DAISO(ダイソー):インスタライブ

引用:https://www.instagram.com/daiso_official/

続いてご紹介するインスタ運用がうまい企業は、100円ショップの「DAISO」を運営している「株式会社大創産業」です。

DAISOのInstagramアカウントから発信されている投稿は、商品の紹介・使い方の説明・利用シーンの提案・組み合わせのアイデアなど、いわゆるHOW TO系がメインになっています。

そんなDAISOですが、数年前から注目されているのがユーザーを巻き込んだ「インスタライブ」です。

インスタライブであれば、おすすめの商品を紹介しながらユーザーからの質問にリアルタイムで回答することができます。

何より、一般消費者と密接な関係性を構築できるという利点は、企業として非常に魅力的です。

実際、DAISOでは店舗の紹介までインスタライブで行って来店を促しています。

このほか、キャンペーンの開催やショップ機能の活用など、インスタ運用におけるさまざまな手法を取り入れているのが特徴です。

上記は、埼玉と東京の実店舗からインスタライブを配信する予定を告知する投稿です。

インスタ運用と実店舗を掛け合わせることで、相乗効果が見込めます。

14.ALBUM:美容室と美容師のアカウントを連携

引用:https://www.instagram.com/album_hair/

5年連続「HOT PEPPER Beauty AWARD」で金賞を受賞している「ALBUM」は、日本で一番予約されている美容室です。

なぜ「ALBUM」の予約率は他店よりも高いのか、その理由の一端は戦略的なインスタ運用にあります。

美容室の公式インスタアカウントと美容師個人のインスタアカウントを連携させて、以下のフローを確立しているのです。

  1. カット後のモデルを投稿して、同じ髪型にしたいと思わせる
  2. 美容師の個人アカウントへ誘導する
  3. 美容師本人にファンがつく
  4. お目当ての美容師を求めて来店する

こちらの投稿は、「ALBUM」の公式アカウントから発信されており、リンクを辿って美容師の個人アカウントへ誘導する仕組みになっています。

15.北欧、暮らしの道具店:統一された世界観を演出

引用:https://www.instagram.com/hokuoh_kurashi/

最後にご紹介するのは、北欧のインテリア・雑貨・ライフスタイルなどを紹介している「北欧、暮らしの道具店」です。

「北欧、暮らしの道具店」は、SNSマーケティング業界のプロが選ぶインスタ運用がうまい企業として、長年にわたって不動の地位を確立しています。

最大の特徴は、企業アカウント全体の世界観がブランドイメージと完全に一致しているところでしょう。

ユーザーがInstagramにアクセスして最初に目にする情報は、「写真」や「動画」といったビジュアルです。

すべての投稿において統一された世界観を演出することで、ユーザーに強く印象づける「認知効果」が最大化されるのはもちろん、競合他社との差別化も図れます。

とくにインテリア関連の情報を求めているユーザーは、ライフスタイルに強いこだわりを持っている傾向があるため、アカウントの世界観が大きな武器になるのです。

また、プロフィールで「読みもの」と明言している通り、さまざまな角度から商品について詳しく解説しているテキスト部分もお手本になります。

テキスト量が多くても宣伝っぽく感じないのは、読み手に親しみを感じてもらえるよう、柔らかい言い回しが使われているからでしょう。

また、「あそびに行きたい家」と題して著名人の自宅を訪問するなど、随所に工夫がみられる企業アカウントになっています。

もちろん、ショッピング機能といったユーザーの利便性にも、しっかり対応しています。

上記の投稿では、キャンドル風のLEDキャンドルが紹介されています。

ポイントは、どの角度から見てもリアルな形の炎が揺らめいているのが伝わるよう、リール動画で投稿されている点です。

オリジナル音源の効果も相まって、ろうそく×暗闇のリラックス感が見ているだけで伝わってきます。

インスタ運用がうまい企業の共通点

どの業種であろうと、インスタ運用がうまい企業には以下の共通点があります。

  • ターゲットを明確にしている
  • ハッシュタグの使い方がうまい
  • キャンペーンやイベントを開催する
  • デザインに統一感がある
  • もっとも目を引く写真を最初に掲載する
  • 一般ユーザーと自然に交流を深める

上記の内、自社アカウントをフォローしていないユーザーを手っ取り早く呼び込む方法としておすすめしたいのが、ハッシュタグの見直しです。

ハッシュタグの使い方がうまい企業は、1つの投稿に対し複数の種類を設定しているだけでなく、検索ボリュームが1~10万件のミドルワードまたは1万件以下のスモールワードのハッシュタグを設定しています。

反対に、検索ボリュームが5万件以上のビッグワードのみをハッシュタグとして設定している企業はライバルが多すぎるため、そう簡単に検索結果で上位表示させることはできません。

まとめ:事例を参考にInstagramを運用してみよう

今回は、インスタ運用がうまい企業を15社ご紹介してきました。

SNSマーケティングに100%の正解はないと言われていますが、実際に成功している事例から得られる「学び」は必ずあります。

この記事でご紹介したノウハウを参考に、ぜひ自社のインスタ運用を成功させてください。

また、Instagramの運用にご興味をお持ちの方は、SNS運用の専門家(プロ)がディレクションから実際の投稿まで可能なInfluencer Japanにご相談ください。

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